鈴木:壁にぶつかったり、挫折したりすることは、その人にとって考え方を変えるいいチャンスだと思う。例えば確率が20%なのに、10回やっても全くダメだったら、やり方を変えたほうがいいですからね。 津田:状況というのは刻々と変わる。その状況を見ながら、何度もトライすることが大切かなあと思っています。 ダメだったらダメでもいい。そのダメな経験を糧にすればいいのですから。
— Business Media 誠:津田大介×鈴木謙介、3.11後のメディアと若者(7):なぜ若者はクルマから離れていったのか (5/5)
(via jabberokkie)